捻り動作で体幹の回旋可動域を改善させるエクササイズ動画(SIT-FIT Video)のご紹介
- Sit-Fit Owner
- 3月7日
- 読了時間: 3分

車椅子生活では前後・左右の動きが中心となり、体幹の回旋運動を行う機会が少なくなります。さらに、長時間同じ姿勢で座ることで猫背や骨盤の後傾が生じ、体幹の回旋可動域の低下を招きやすくなります。
体幹の回旋運動を定期的に行うことは体幹のバランスを整え、胸郭や肩甲骨周囲の柔軟性を改善し、姿勢にも良い影響を与える重要な要素です。
そこで車椅子上での体幹の回旋運動が効果的に行えるおすすめのエクササイズを、200種類を超えるエクササイズ動画(SIT-FIT Video)の中から厳選してご紹介します。
【体幹の回旋運動に効果的なエクササイズ動画】
捻り動作で身体の可動性を高めるエクササイズ
体を捻ってウエスト絞るエクササイズ
以上の2つの中から、今回は「捻り動作で身体の可動性を高めるエクササイズ」について詳しくご紹介します。